マヌカハニー コンビタ|ヘルスケア製品のブランド「コンビタ」のマヌカハニー商品とは?

一般のハチミツと比較すると信じられないほど抗菌性が高いマヌカハニーは、医療用としても用いられていますが、家庭においても風邪予防やピロリ菌除去のための健康食品として、近年特に注目が集まっています。

 

故に、今ではインターネットで検索すると、様々なサイトからマヌカハニーを購入することができるのですが、その際、よく目にするのが「COMVITA(コンビタ)」という表記です。

 

コンビタ

 

実はこれは、マヌカハニーを取り扱っている健康食品の会社「コンビタ社」を指しているわけですね(#^.^#)

 

 

では、このコンビタ社とは、具体的にはどのような会社なのでしょうか?
また、コンビタ社で取り扱っているマヌカハニーの品質はどのようなものなのでしょうか?

 

コンビタ社とは?

コンビタ社は、1974年に「人々の健康を促進できる革新的なナチュラル製品をお届けする」という使命感を掲げ、ニュージーランドで創立された企業であり、現在では世界12ヵ国で展開されている「品質を追求したヘルスケア製品」のブランド。

 

日本においては、2002年にコンビタジャパン株式会社が設立されています。

 

◎コンビタ社の製品に関するこだわり

  1. 「原材料」へのこだわり
  2. ニュージーランド産マヌカハニーをはじめ、世界中の良質な原料のみを材料として使用し、自然と人々が作り出す品質を追求した製品のみを製造

     

  3. 「遺伝子組み換えなし」へのこだわり
  4. 食品や農業における遺伝子組み換え技術の導入に反対

     

  5. 「GMP基準」へのこだわり
  6. 国際的に認められている製造管理および品質管理規則(=GMP:安全に使うことができる品質のよい製品を供給するため製造時の管理・遵守事項を定めた基準)をクリアするように、最新設備を兼ね備えた工場で製品を製造

 

コンビタとは、上記のようなこだわりのもとに種々の健康食品を製造販売している会社ということです。
なので、品質については安心できると思って良さそうですね(#^.^#)

 

コンビタ社のマヌカハニーにはどのようなものがある?その品質は?

コンビタ社の販売するマヌカハニーは全て、UNF数値が付記されています。

 

コンビタ

 

このUMFとは、、「ユニーク・マヌカ・ファクター」の略語であり、マヌカの木の花蜜からできたマヌカハニー(非過酸化作用、NPA)に様々なレベルで自然に含まれる特性を測る基準です。

 

つまり、UMFが付記されているということは、コンビタのマヌカハニーは、品質監視や監査など一定の条件を満たしていることが証明されているということ。
私たち消費者にとっては、安心の証といえそうです。

 

 

しかし、コンビタで販売されているマヌカハニーは、UMF20の製品が抗菌活性度の最高値です。

 

マヌカハニーUMF20+250g

 

 

これは、MGOに置き換えるならば、MGO400のマヌカハニーと同程度の抗菌活性ということになります。

 

もちろん、このレベルでも十分な効果は得られますのでおすすめできますが、MGO400レベルで250g11,800円は少々お高いような気がします。

 

当サイトでご紹介しているマリリニュージーランド
ならば、ピーター・モラン博士公認のマヌカハニーがMGO400+で500g 7,884円ととてもリーズナブルですので、こちらをおすすめしたいと思います(#^.^#)

 

 

 

 

そして、さらに高い効果を期待したい場合には、MGO800+やMGO1000+のストロングマヌカハニーを購入した方が確実です。

 

ここまでのレベルのマヌカハニーは、コンビタでは購入できませんので、お求めの方は下記の専門サイト【Tcn on the net】からご購入下さいませ。